増本綺良さんが出演する櫻坂46のラジオ番組をまとめています。「さくみみ」「こちら有楽町星空放送局」「櫻坂46の「さ」」などの出演回を、放送日や共演メンバーとあわせて一覧で確認できます。

08 — Radio

ラジオ出演

08
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さくみみ 櫻坂46FC Webラジオ
47回
2026年 2

武元の卒業に「いつか卒業するだろうな、羽ばたいてくださいと思って。何も心配してません」とサッパリしたエールを送る。珍しく増本から武元を食事に誘うも武元がホワイトニング直後で色の濃い物を食べられず、隣でカレーを食べる増本の横で武元が白いパンや白米を必死に集めた裏話を披露。お正月の石垣島旅行ではバスもタクシーも捕まらず「ずっと走って移動」してブレ続けるVLOGを自ら編集した話や、夜道の防犯にヘアバンドで髪を上げメガネで「やばそうな人」に変装して走る独自対策を明かす。武元が2年前に履いていたズボンに一目惚れし「色褪せるからもう履かないで」と本末転倒な要求で2年越しに譲渡交渉している逸話も語った。

#549武元唯衣卒業スペシャル回
#550武元唯衣スペシャル続編。メッセージ紹介
2025年 8

子供の頃、武器を持って迫る姉に反撃すると姉が泣くため代わりに「家を破壊」して威嚇し、その穴から蛇やコウモリが入る「野生的なジャングル」のような実家で育った逸話を披露。自宅にハエの小さい虫が常に1匹いて「潰さず一緒に生活している」感覚や、自撮りで内カメラを右にして顔の歪みを防ぎ、メンバー全員の“聞き顔(映える角度)”を把握して相手に合わせる「聞き顔ハンター」ぶりを明かす。死後は魂が地球全体のエネルギー集合体に戻り再分配されるという小田倉との哲学的議論で意気投合。休憩で負荷を減らすと逆に疲れる「タスク筋」理論や、テリトリーに人を入れない井上梨名の自宅についに侵入できた喜び、後輩へのマッサージ法の伝授など頼もしい先輩ぶりも見せた。

#523二期生・三期生・四期生初共演。「木枯らしは泣かない」MV裏話
#524メッセージ紹介・増本と幸阪の喧嘩ごっこ

実家があまりに古く地面の補修ガムテープが木目に沿って貼るうちに偶然カタカナの「マスモト」の文字になった話や、壁の凹みから蛇やコウモリが入り家の中で暴れて壊れたので友達を呼べなかった生い立ちを明かす。今の家に入れたのは大沼と井上梨名だけで、他は「たくさんのジャブ(テスト)」をくぐり抜けないと入れない厳しさも告白。サクラミーツ2周年は大沼宅でたこ焼きパーティーをし、明太子を大量投入して自画自賛した。非常に奢りたがりで「払わないと呼吸ができない」「財布が重くて爆発しそう」とレジで全力で駄々をこねて奢る独自作戦を伝授。大沼の呼び方「大沼さん」が夜は甘えて「ぬまりん」になるが翌日リセットされる人見知りな距離感も語った。

#470サクラミーツ2周年タコパ・お会計事情
#471フリートーク。大沼の愛犬ぷぐまると増本エピソード

約3年ぶり2度目のソロ回(前後編)。合いの手がない中マイペースに進行した。徹底した潔癖症ぶりを告白し、食前と食後でリップを使い分ける、前髪用・後ろ髪用を含めヘアブラシを8〜9本常備する、地面や虫は平気だが「人の汚れ」が苦手でライブ中に汗が目に入るのを密かに恐れるなどのマイルールを明かす。コミュニケーション術は「リサーチとインパクト」で、受験当日にポニーテールの女の子を追いかけて話しかけ入学後も仲良くなった成功体験を披露。バディズ感謝祭で『コンビナート』の煽りを自ら立候補したのに尺に収まらず鬼の早口で畳みかけて演出家に突っ込まれた失敗談や、井上梨名に「苦手になった」と嘘をつかれ10分悩んだ末「初恋スマイル」で振り回された“沼”エピソードも語った。

#462約3年ぶりのソロ回。増本流コミュニケーション術
#463フリートーク。「Buddies感謝祭 2025」煽り裏話

同期・幸阪茉里乃と、誕生日(1/12)目前のお正月にゆるくお届けする回。実家の鍋は具材を楽しむ前にまず大量のうどんを入れて「お腹を膨らませる」のが目的で、1週間の半分を鍋で過ごす食習慣を幸阪と発見し盛り上がる。冷蔵庫に常に明太子を常備しご飯・卵焼き・パスタに使う話や、兵庫の実家は家の中でコップの水が凍るほど寒く、春に帰ると冬眠から覚めたカメムシが飛び回るので帰りたくないという過酷な実家事情を明かす。4thアニラのリハで100m以上のダッシュに出遅れ、曲が終わってみんながポーズを決める中ガニ股・おでこ丸出しで一人花道を激走した「人生3本指の恥ずかしいやらかし」や、BACKS LIVE!!で幸阪が完璧に動線を覚えて一度もぶつからなかったのを「優秀でした」と称えた話も語った。

#432おたより。鍋・パスタ・冬の寒さ対策トーク
#4334th YEAR ANNIVERSARY LIVE・BACKS LIVE!! 振り返り
2024年 6

同じ距離にいた遠藤を爆速で追い抜いて先に楽屋入りする「加速型」「体力おばけ」ぶりを披露。サクラミーツ文化祭のカフェコント脚本は締め切り2日前に箇条書きを持って寝ると夢で内容が整理され「降ってくる」と語り、華奢な井上梨名を正反対の「マッチョ」にするアイデアや吸血鬼が「貧血で早退」する言葉遊びを夢から生み出した。1週間に1回は違う県に行く行動力で、ツアーで食べた揚げもみじが忘れられず広島まで行きお目当てに出会えず1時間で帰った逸話や、一番の宝物はスマホで失くすのが怖くて常に3センチの距離に置く話、ふりかけを掛けないと食べない大沼の愛犬ぷぐまるに「甘やかすな!じゃあ食うな!」と厳しい教育論を語った。

#418おたよりコーナー
#419増本のフットワークの軽さ・大沼の愛犬ぷぐまる

自身を「コショラー(胡椒好き)」と称し、自炊は「雑炊しか作れない」と余り食材を入れた雑炊の動画をメンバーに送る習慣を披露。井上に誘われて初めて行った一蘭にドハマりして一人でも通うほど没頭し、井上の味噌汁に勝手にネギを大量投入した。小学生からの「ピクミン」愛が高じて限定ガチャを名古屋や京都まで探しに行く行動力も明かす。幸阪茉里乃が井上を本気で好きだとカミングアウトして「今年で一番笑った」話や、井上に幸阪向けの目覚ましメッセージを熱血指導する演出家ぶりも見せた。

#374おたよりコーナー
#375増本が布教するゲームキャラ・おすすめの一人○○

収録中に「暑いから」とお腹のカイロを剥がして机に貼り付けたり、舐めかけの飴をティッシュに置いていた件で「ティッシュは溶けるから食べる」と発言してメンバーを絶句させる奔放ぶりを見せた。8thシングルMVのウェイトレス役では監督要望の「やらされてる感(けだるげ)」を極めて田村保乃に「世界一似合う」と評され、鹿児島の離島から上京した15歳ファンには「卵かけご飯からでいい」と自炊のハードルを下げ「私が育てます」と宣言した。

#338BACKS LIVE!!・バラバラ大選挙
#339MV撮影・上京エピソード
2023年 10

『承認欲求』ダンスプラクティス動画で大園と位置が近く3期生との移動に苦戦した中、山﨑天が動きを考えてルートを提案し守ってくれた話や、展示「新世界」でTAKAHIRO先生のメモに各メンバーの成長まで記されているのを見て感動した逸話を披露。番組の罰ゲーム考案役として「浮気がバレた時の言い訳」を即興で生み出し、逆ギレする男の演技で場を沸かせるクリエイティブな一面を見せた。オーストラリアロケのバンジージャンプで「押さないで」の約束を破られ上空で「嘘つきー!」と泣き叫んだトラウマや、愛読漫画『暁のヨナ』を「読み終わるまで毎日連絡する」と大園に熱烈に布教し、診断結果とボクシング漫画の主人公にちなみ大園を「一歩」と呼び始めた話も語った。

#315「さ」・承認欲求Dance Practice
#316オーストラリアロケ裏話・漫画紹介

パリ遠征(Japan Expo Paris 2023)と自身初センター曲『コンビナート』を語る回。15時間の飛行機で「大丈夫やし」と見栄を張って着圧ソックスを履かず足が大変になり快適グッズを羨んだ話や、機内で観たインド映画『RRR』にドハマりして毎日勧め歩いた逸話を披露。守屋と田村保乃を「プリンセス組」と呼び専属カメラマンを買って出る気遣いや、異国でも米が食べたくて行列に並んで鮭おにぎりを買った食へのこだわりを明かす。初センター曲では元気な曲が来ると思いきやセクシー路線に驚き、苦手な振付をダンサーに何度も教わって完成させた努力や、決めポーズの小指は「猫のアンテナ(電波)」という意味も語った。

#285Japan Expo Paris 2023 振り返り
#286「コンビナート」・守屋のワードセンス

最も喋りやすい先輩と慕う1期生・上村莉菜と出演。移動バスで席が空いていても必ず上村の隣に「ボーン」と密着して座り喋り倒す甘えん坊ぶりや、ロングヘアを「ロンゲ」、髪を「ケ」と呼ぶ独特な言語センスを披露。上村への誕生日プレゼントのアイシャドウに自分の指紋がべったり付いていた“事件”や、検査で「バナナアレルギー」が判明してノーアレルギー自慢が崩れた話、風邪を花粉症と思い込んで報告した洗脳エピソードを明かす。一方で振りを覚えるのが遅い分、家で猛練習して翌日には完璧に踊る努力家な裏側も上村の口から語られた。軍団「キラキッズ」でユニット曲を出したい夢や、家族LINEに飼い猫コロンの写真が届くので寂しくないという家族愛も語った。

#250ファンメッセージ・キラキッズについて
#251フリートーク15分・三期生おもてなし会

待ち合わせは10〜15分前に着くが「相手にプレッシャーを与えない」ため到着を伝えず近くで時間を潰す気遣いを明かす。5thシングル『桜月』MV撮影では、守屋麗奈の誕生日サプライズでケーキ運びを任されながら「ここまでなら落ちないと計算した」と激しく揺らして全員を凍りつかせた“ケーキ事件”や、砂埃で足が真っ黒になり「鯉みたい」と笑われて嬉しくなり言いふらした逸話を披露。歯の矯正で吹けなくなった口笛を「空気を吸う音」で鳴らすイントロクイズや、乃木坂46・佐藤璃果との親交、ソロで朝の生放送『ラヴィット!』に挑み話を秒数で「ギュッと」まとめる力を身につけた成長も語った。

#234ファンメッセージ紹介
#235ファンメッセージ紹介

21歳の誕生日(1月12日)を跨いで配信。「20歳までは子供の特権で甘えられるが21歳からは完全に大人扱い」と持論を展開、誕生日のピスタチオケーキを「ブツブツがピスタチオかな?」と確信を持てぬまま完食した。メンバーをさん付けで呼ぶ理由(山﨑天は苗字の表記が分からず下の名前で「てんさん」、大園玲は同い年と思い込んで呼んだ「れいちゃん」をキープ)を解説。中学の吹奏楽部で逃げようとした際に顧問から言われた「とんずらするな」が胸に刻まれ逃げない性格になった原点や、前夜にドライヤーが断線して火花を散らし爆発した災難、実家の保護猫コロン・メロンの心温まる来歴も明かした。

#222ファンメッセージ紹介
#223ファンメッセージ紹介
2022年 9

東京ドーム公演(2ndツアー)期間中に配信。卒業を控えた菅井友香への並外れた愛を披露。出番のない曲ではメンバー専用階段から双眼鏡で菅井を凝視し、バレても威圧感のない小ぶりな双眼鏡をわざわざ購入した話や、誕生日にもらった魚柄のお揃いTシャツを菅井に見せたくて真冬に半袖で着てきた逸話を明かす。歯磨き用の紙コップから糸電話を思いつき衣装さんに糸をもらって自作し、楽屋で「ソーシャルディスタンスに役立つ」と遊んだ話や、メンバーの写真や肉体を「吸う」のは実家の猫吸いが原点で菅井も猫っぽいから吸うという独自理論、3期生に自分の写真で吸う練習をさせる「キラハラ」予告も語った。

ファンメッセージ紹介

東京ドーム公演(2ndツアー)期間中に配信。卒業を控えた菅井友香への並外れた愛を披露。出番のない曲ではメンバー専用階段から双眼鏡で菅井を凝視し、バレても威圧感のない小ぶりな双眼鏡をわざわざ購入した話や、誕生日にもらった魚柄のお揃いTシャツを菅井に見せたくて真冬に半袖で着てきた逸話を明かす。歯磨き用の紙コップから糸電話を思いつき衣装さんに糸をもらって自作し、楽屋で「ソーシャルディスタンスに役立つ」と遊んだ話や、メンバーの写真や肉体を「吸う」のは実家の猫吸いが原点で菅井も猫っぽいから吸うという独自理論、3期生に自分の写真で吸う練習をさせる「キラハラ」予告も語った。

菅井友香について語る

増本綺良が初めて一人で担当したソロ回。スタッフ考案の「キラが〇〇」のお題を箱から引いてトークした。お化け屋敷はルートを覚えた2周目に別メンバーと入り「怖くない顔で先頭を歩いてドヤる」のが好きで、ジェットコースターでも喋り続け、恐怖で見られない大沼晶保に「マスクがパタパタするの見て!」と叩いてもう1周乗せた逸話を披露。手が乾いた状態でダンボールを触ると黒板を爪で引っ掻く感覚で鳥肌が立つため玄関に手袋を常備する悩みや、吹奏楽部時代にトランペットへ侵入したカメムシの臭いを息ごと吸い込んだトラウマも告白。理想の人物は『ドラゴンボール』のピッコロで、自己犠牲の心と姿勢の良さに憧れると語った。

ソロ回「綺良が○○!!」ノンストップトーク

スタジオのケーキに釣られた大園玲と、台本なしでメンバーカードを引いて即興エピソードを語る「緊急企画」回。小林由依に服を褒められた翌日ジャイアンTシャツを着て「これも小林さんのセンス」と言い張った話や、小池美波がお菓子コーナー設営前の箱からつまみ食いする姿を盗撮した逸話を披露。憧れの菅井友香の前でだけ着替えを隠す可愛らしさや、オーディションで電車の乗り方も分からなかった自分を付きっきりで助けた関有美子を「優しい女神様」と感謝。好物はぶっちぎりでカレーライスで週2回食べ、人にプレゼントを惜しまず贈り「貢ぎすぎないで」とファンに心配される一面も明かした。

#163メンバーエピソードトーク
#164ファンメッセージ紹介

MV『車間距離』撮影で踊り出す直前に大沼へ「海亀ですか?」としつこく尋ね「岩!」と怒鳴られた“岩事件”や、深夜に大沼へお揃いのバッグを猛烈な勢いで強引に買わせたら携帯すら入らない極小サイズで、中身が空っぽのまま提げて蕎麦屋へ行った話を披露。料理は人参を8等分にする豪快さで、大沼と焼いたピザは「ダイヤモンドより硬く」食べた大沼が口の中を血だらけにしたと明かす。銀色の全身タイツを日向坂46メンバーにまで勧めて丁寧に断られた逸話や、年下の山﨑天を「お母さん」のように慕う一面も語った。

#145ファンメッセージ紹介
#146「教えて綺良ちゃん」第4回

『そこ曲がったら、櫻坂?』のバレンタイン妄想告白企画で増本が脚本・演技指導を担当し、深夜や早朝にも台本を送る「スパルタ」ぶりを発揮した裏側を披露。大沼晶保に手作りハンバーグを振る舞った際、卵の殻が大量に入ったのを「こねれば粉々になる」と取り除かず調理した独自理論や、街中で松田を見つけ大声で駆け寄り、別れ際の「決まったら教えて」を真に受けて本当に食事報告の連絡を入れた律儀さを明かす。1時間湯船に浸かって「1日の罪悪感を流す」習慣や、20歳になり荷物の少ない大人の女性に憧れて小さいバッグに変えたら財布が入らずポケットがパンパンになり「大人の男性を目指してるの?」と突っ込まれた話も語った。

#129あやまりたいことを発表
#130ファンメッセージ紹介
2021年 12

互いの腕に爪で名前を書き合う独特なスキンシップや、寝る前に足の親指を鳴らさないと眠れない癖を明かす。当時19歳ゆえ「20歳になるまで子供の特権を使い倒し、20歳になった瞬間に大人になって恩返しする」と宣言。メンバーの集合写真への「映り込み」の極意(画角を確認し空きスペースへ素早く入り表情を変えて去る)や、姉に注文を頼んで配ったウーパールーパーのぬいぐるみがグループ内で大流行した話、菅井友香との食事会で空腹に耐えきれず焼肉前にドーナツを2個食べてしまった失敗談などを語った。

#107幸阪バースデースペシャル
#108幸阪誕生日特集(続編)

敬愛する菅井友香と出演。増本が贈った「親分Tシャツ」をお揃いで着用。1人が苦手でスーパーで納豆の成分を眺めるのが趣味と明かした。収録直前に手の甲へのキスを断られ「ケチですね」と言った真相を「追いかけたい派だからされたら冷めてた、ずっと逃げてて」と説明。菅井がくれた靴で靴擦れしても皮膚を鍛えて履き続けた根性や、鯛茶漬けをタイ国の料理と勘違いした逸話も披露した。

#85台本なし・メッセージなしのフリートーク
#86ファンメッセージ紹介・ツアー中

対人距離の詰め方が独特で、幸阪茉里乃をオーディション番号由来の「さんごちゃん」と呼び、守屋茜は「触り心地が好き」と常にくっつくと明かす。紅白でヘアピンのタワーを作って遊ぶ姿から日向坂46・高本彩佳と仲良くなった逸話や、菅井友香に手の甲へのキスを断られ「ケチですね」と“悲しみ隠し”をした話、もらった靴が靴擦れしても絆創膏を貼って履く健気さを披露。首が揺れるのは頭で8拍子を刻むためと説明し、スズメバチやセミの羽化など生物系YouTubeに没頭する一面も語った。

#77「綺良ちゃんチェック」
#78ファンメッセージ・ツアー前日

ファン対応の実演で唐突に犬の鳴き真似を始め大沼を困惑させ、大沼の喋るぬいぐるみ「パカ像(実はリャマ)」と贈られた黒猫「松原だいすけれいりょうかず太郎」で会話させる仲を披露。大沼のBANセンター直前にカップ麺を食べさせ吐きそうにさせた悪戯や、有名な「感情がない」発言は合格直後の興奮ゆえで「感情はあります」と釈明した。冬優花の手紙に救われた話も明かした。

#61大不思議回答回
#62BACKS LIVE!! 振り返り

MV撮影で先輩3人にあえて真面目に返される「ボケ潰し」をされ普通の子になった逸話や、その場で待っていてほしい合図に携帯ケースだけ床へ置く独自の場所取りを披露。守屋とは相撲・まばたき速さ・輪ゴム引きと常に対決し、弱った守屋を「トカゲが弱ると優しくしたくなる感覚」で温める母性も明かした。富士山と思い撮った山がただの山だったオチも語った。

#41「思ったよりも寂しくない」紹介回
#42「教えて綺良ちゃん」第2回

増本は敬愛する菅井の写真を持ち歩き、もらった紙袋と一緒に寝るほどの重い愛を告白した。リハ休憩中は地下で「表情によって変わる体温」を測り続け、シュレッダーで紙を千切りにして弁当を作る遊びや、椅子に人を乗せて押す楽屋の「増本遊園地」を開園。名前「キラ」はデスノートより自分が先に生まれたから「私の勝ち」と豪語した。

#313人ともさくみみ初登場。増本の不思議エピソード
#32「教えて綺良ちゃん」第1回
けやみみ 欅坂46FC Webラジオ
3回

コンビ名を幸阪の「幸」から「幸せなキラ」と提案し、相方に「マリノの要素少ない」と突っ込まれる。幸阪の肌の白さを「生まれながらに選ばれし者だけが備え持つ白さ」と絶賛し、即興短歌では親友・大沼晶保を「あきほさん トラブルだらけ 忙しそう」と詠んだ。姉と30分間無言でシャドウボクシングを続ける奇妙な日常や、あだ名を「ニラの発音で呼んでほしい」と求めるこだわりも披露した。

コンビ名決定?フリートーク

幸阪茉里乃と新2期生コンビで本格ラジオに初挑戦。「毎朝ラジオ体操しとる」と謎の自信を見せ、即興の1分自己紹介で特技「声を二重にする」「五十音に濁点」を予告した。ローソンのツインシューを「目を閉じても視覚がある味」と独特に食レポし、スタジオでルービックキューブも実演成功。小学生期の「右手をぶつけたら左手もぶつけたい」という左右対称への強いこだわりも明かした。

幸阪と2人で登場。増本の本格ラジオ初挑戦回

複数メンバーが交代するリレー形式の冒頭に登場。「密かに拝聴していた」と初登場の喜びを語り、リクエストに応えてラジオでルービックキューブを実演した。あだ名「どろかつ」の由来を、SHOWROOM審査で「草」コメントが多く目が疲れるため省エネな「土」を提案→どこかでねじれて「泥」になって返り、頭皮が柔らかく「かつら」と言われるので合体して「どろかつ」になったと説明。山﨑天へバトンを繋いだ。

リレーラジオ②。増本登場は冒頭〜約4分
こちら有楽町星空放送局 ニッポン放送 毎週日曜23:00〜
16回
2026年 1

「こち星ディベート王決定戦」に出演。無人島には水蒸気で純水を作れる「ビニール」と即答し、生きること自体が一番幸せだと持論を展開。自作の理想の名前「松原だいすけれいりょうかず太郎」を黒猫のぬいぐるみに命名し、小腹が空くと「あくび」で満腹感を得ると明かした。3勝1敗1引き分けで初代こち星ディベート王に輝いた。

2025年 3

前回放送で「観察されている」と話した井上梨名が真相を追及。増本は幸阪茉里乃とともに楽屋やライブ中の井上を観察する日常を「暇やった」と明かし、卒業まで「観察で見届ける」と宣言した。料理では週3で鍋を作る一方、目玉焼きを1人で3個焼くなど、独自の生活習慣と奔放な感性を発揮した。

「1人で過ごすのが苦手」で、メンバーを誘うため「みんな行くって言ってる」と嘘をついてたこ焼きパーティーを開いた一面を告白。茹で卵を「清潔な皮膚の味」、風邪の喉を「おじさんの味」と例える独特の感性や、爬虫類を飼う自宅が「動物園の匂い」と語るなど、終始奔放な人柄を見せた。

加入前にうどん屋と蕎麦屋を掛け持ちし、店長同士が知り合いで嘘の休みが取れず苦労した話を披露。美容室では自意識からシャンプー中も目を開け続け、炊き込みご飯に大量の胡椒をかけるこだわりを語り、自らを「塩コショラー」と訂正するなど、独特な感性と私生活を明かした。

2024年 3

酸っぱい物が苦手でアサイーの予定を定食屋に変更させたり、嫌いな茄子を「欲しそう」と他メンバーに譲る自由奔放な姿を披露。播州弁でのジェンガ対決では上段を抜く「卑怯者」な手で勝利し、隠れしりとりでは目が泳いで即バレするなど、終始独特な感性と愛嬌を振りまいた。

一蘭で井上梨名の丼にニンニクを5回入れたり替玉を分け合おうと迫る「一緒マン」ぶりを披露。ファンが特技「口元の架空の糸を引っ張る顔芸」を見せに来た際、自分も「生まれた瞬間からできる」と真似して圧倒した逸話や、その日の服を真っ先に自慢する自由奔放で負けず嫌いな人柄を発揮した。

年明けに「脚本家兼アイドル」として挑んだイベント「サクラミーツ」の脚本執筆や「間」を重視した演技指導の裏話を語った。改札は手動だと思い込み、「きよしこの夜」を「きよし君の夜」と人名に誤解していたなど、独特な感性と負けず嫌いな一面を披露した。

2023年 2

リラックス法として半年前から「遠吠え」にハマり、自宅で一人でもすると明かした。電車では眩しさを避けるため乗車前に太陽の位置を確認するが「電車は真っ直ぐ進む」と思い込む天然な一面も。収録中にお腹が4回鳴るなど、独自の感性と飾らない人柄で番組を盛り上げた。

短くなった前髪や服の安さ自慢など等身大の姿を披露。妄想恋愛企画では運命の人になら「その場で指輪を渡す」と語り、相手のドジな姿を早口で具体的に空想するなど豊かな想像力を発揮。井上梨名に妄想力を褒められ「私がメール投稿しますね」と番組を盛り上げた。

2022年 3

小学生時代に「ハロウィーン」の呼び方をめぐり新聞係と論争した話や、洗い物を減らすためフライパンから直接食べる私生活を明かした。人間は常に頭上に「2トンの力」を背負う最強の存在だと持論を展開し、ガリを「生姜」と呼ぶなど、独自の語彙や感性でマイペースに番組を盛り上げた。

目覚まし時計の音が大きすぎて耳栓を買ったがチップの付け替えは「面倒」と語る。乾燥対策に机へ濡らしたティッシュを置く独自の習慣や、安く買ったズボンを森田ひかるに自慢して張り合いに敗れた話、今も高校時代のICOCAを愛用する地元愛など、終始飾らない私生活と感性を明かした。

「20歳になった瞬間に大人になろうと決意している」と宣言。親友の誕生日を1日忘れた時は「最後に祝おうと23時59分まで待機していたが寝てた」と言い訳する処世術や、美容師に「将来お店を開きたいんですけど、どんな資格が要りますか」と相談する独自の感性を披露した。

2021年 3

台本の裏に描いた虫のトリックアートを披露し、幼少期にサンタへ男の子と間違われないよう顔を出して寝た話を語った。メンバーに蜂やムカデの玩具を贈る私生活や、「朝と夜が毎日来るのが不思議」という独特な感性を発揮。番組終盤もフランス語風の挨拶で締めるなど個性を光らせた。

BACKS LIVE!!の感想や、笑うと首が揺れる自身の癖を語った。「カタカナだけで話す」企画では、体重を「メータージャリンガーン」、自分を「ダイナミックジャパンピーポー」と命名する独特の言語感覚を発揮。アメリカでやってみたいことを問われ「空を飛ぶ」と答えるなど、終始不思議な魅力を見せた。

大沼晶保が番組企画の景品で当てた2メートルのヤシの木を、2人がかりで台車に乗せて運んだ近況を報告。大喜利では「親指から人差し指ぐらいの長さ」という独特なヒントを出し、もし朝起きて虫になっていたら「足が8本あって多いから嬉しい」と即答するなど、終始マイペースで不思議な感性を発揮した。

2020年 1

増本綺良の番組初登場回。名前の由来は小学4年生の時に親がその場で考えた「綺麗な良い子に育つように」だと明かす。アイドルを実感した瞬間はゲーム「UNI'S ON AIR」での可愛いポーズ。お便りでは帰宅後の最初の行動を「家に入る」と即答し、地元のグーパーの掛け声「グーとおっぱ」を披露。井上梨名から「面白い子」「不思議」と評された。

櫻坂46の「さ」 文化放送 毎週日曜19:00〜
11回

石森璃花とゲスト出演。誕生日が近い3人での新年回。ドライヤー時間を短くしたいと美容室で髪をすかせすぎ半年も三つ編みができなくなった失敗談や、小銭を「銀・銅・金」で分けて素早く出す整理術を披露。スキンケアは6工程ごとに手を洗いドライヤーのコードもウェットティッシュで拭く潔癖の一方、東京では人目を気にせずメロンのヘアバンドにサングラスで“誰だか分からない”格好で散歩する自由を満喫すると語った。

親友・大沼晶保とゲスト出演。マネージャーを驚かせようと大沼と全身お揃いの服を買い揃えたが反応が薄く「滑った」話や、手がふさがると帽子をポーチ代わりに使う癖(大沼も同じで意気投合)を披露。外気を浴びた服を布団に触れさせたくないと来客にもパジャマを貸し、肌のツルツルを保つため夏でも長袖長ズボンで寝る潔癖ぶりや、甘えたい時は大沼を「ぬまりん」と呼ぶ仲も明かした。

MC谷口愛季の回に大園玲とゲスト出演。1月12日放送回は当日が増本の23歳の誕生日。痩せた母猫が子猫に餌を運ぶ姿や、ケーキ屋で祖母が孫に一番豪華なスイーツを選ぶ“誰かのための行動”に「負けた」と涙する感受性、幼少期に曾祖母から別の親戚と間違われ混乱させまいと声を低くしてなりきった気遣いを披露。「大人になったこと」に飛行機チケットの自力予約やコテで髪を巻けるようになった成長を挙げた。

同期・井上梨名とゲスト出演。番組中ずっと足首が痒く「叩いて」と訴える天然ぶりの一方、「可愛い」と言われたら「初めて言われた」と返す高校仕込みの返し技を伝授。人参は半分だと残りが寂しいので1食1本食べる癖や、オーディション時にアブラゼミを服につけたままレッスン場へ向かい、今は落ちたセミを木に戻す“保護活動”をする生き物好きな一面を披露した。

増本にとって番組初登場回。1期生・小林由依とゲスト出演。小指を「6cmの定規」に見立て関節の線で採寸し、収納グッズを家にぴったり合わせる癖や、炊き込みご飯を「タッキー」と略す独自言語を披露。楽屋を出る際エレベーター組より階段で38秒早いと計測する効率主義や、椅子でメンバーを高速移動させた楽屋の「増本遊園地」、吹奏楽部で高音を半分「自主カット」した話など唯一無二の感性を全開にした。

レギュラー化前のスペシャル回(19:00〜20:30)。敬愛する菅井友香を「親分」と慕い、加入当初は「ファン感覚だと本人がやりづらい」との助言で愛をあえて隠していたと告白。欅坂46ファン時代に「不協和音」MVを早く見たくてスーパーの駐輪場へ駆け込んだ熱狂や、リハで菅井のゼッケンを借り「私は菅井友香だぞ」と強気で踊った逸話、口内が乾くと唇が閉じず笑顔が保てるという独自理論を披露した。

さくらひなたロッチの伸びしろラジオ NHKラジオ第1
7回

増本綺良は約1年半ぶりに登場。後輩・遠藤理子を「顔は大人っぽいのに肩幅が狭くて赤ちゃんに見える」と分析し、コント添削では「ジャンボタニシ」「嘘うほうほ」といった奇天烈な設定を次々考案。同じ猫の服を3回連続で着て友人がいつ気づくか試す私生活も明かし、唯一無二の感性と裏表のない奔放な人柄でロッチらを終始翻弄した。

増本綺良は、自分を慕う後輩に「嫌なら断る勇気」を持たせたいと、ヒール姿のままジャングルジムやブランコへ一緒に誘い込んだ交流術を披露。放送中に水をこぼしても状況を声で懸命に伝える誠実さを見せた。プロが詠んだ短歌の解釈では、渡せなかった花束の花びらが教室の椅子に落ちる情景を即座に語り、豊かな想像力と唯一無二の感性を発揮した。

増本綺良は、東京ドームの景色をよく見たいとコンタクトの度数を0.25上げる独特な工夫を披露。演技企画では嫉妬する台詞を淡々と演じてリアリティを出しMCを驚かせ、ダンスは「早いほど良い」の指示を忠実に守り一人だけ倍速で踊った。先輩・齋藤冬優花と立ち位置を巡り「目で喧嘩」する裏話も明かし、型破りながら嘘のない真っ直ぐな人柄が伝わった。

増本綺良は、親友・大沼晶保の膝に足を乗せクロールのように動かす奔放な素顔を明かした。ライブで予定の放水演出ができなくなった際、大沼とアイコンタクトだけで通じ合いいつものペアダンスで乗り切った裏話や、かき氷とアラレちゃんを掛けた「キーン」のなぞかけを披露。マスクを外してドヤ顔を決めるなど、天真爛漫な人柄と鋭い感性で場を沸かせた。

増本綺良は、姉の米入り卵焼きを「卵ごめ焼き」と名付けた過去を披露。ネーミング大喜利では、高い橋で荷物を強く握る現象を自ら出題し、くしゃみが出そうで出ない現象を「くしゃまなかった」と即答した。考える前に口が動く迷いのない瞬発力と、日常の些細な現象を捉える独特な感性でロッチの二人を終始驚かせた。

増本綺良は、MCの噛み間違いに笑ってしまう素直さや「怪物」と称される独特の感性を披露。短歌では、上京して初めて一人でタクシーを捕まえた緊張を、腕を直角に上げきれなかった様子になぞらえ「肘70°」と表現。あえて「タクシー」と詠み込まない大胆な省略を講師やロッチに絶賛され、唯一無二の言語感覚と誠実な人柄をのぞかせた。

増本綺良は「先輩の顔に落書きをした」逸話を持つゲストとして登場。飲食店で先輩より安い物を頼むテクニックを学ぶ回では、高い料理より「安いソーセージのパリッとしない感じが好き」と素直に明かしサンドイッチを選んだ。最後にMC陣と坂道メンバーの団結力を俯瞰で褒めるなど、計算のない独特な感性と裏表のない人柄を見せた。

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国立競技場での5周年ライブを振り返り、片道1分の長い花道のリハ中に歩数で育つゲームのキャラが「すっごい育った」逸話や、緊張時間を短くするため直前まで谷口愛季と「みゃーみゃー」言ってリラックスする独自ルーティンを披露。米好きゆえ食べ過ぎると衣装が苦しくなるためドリンクゼリーで先に腹を満たす工夫や、「人の2倍の速度で生きている」から8年の活動が体感16年だったと語る。運動神経が悪くダンスに苦しんだ時、ファンが「前より手がまっすぐ伸びてた」と細かな成長を肯定してくれたことが支えになったと感謝し、卒業に「思い残しはない」と明かした。

5thシングル「桜月」発売日に武元唯衣とゲスト出演。ゲストとして選ばれた理由を「『キラ』スタと自分の名前が被っているから」と推測。卒業式で「泣かない人格」を作り無表情を貫いたら隣で友人が号泣していた話や、「桜月=3月」に合わせパフォーマンス中は「3月の人格」になりきる独自の役作り、後輩を笑わせようと紙で扇いで「先輩風〜」とやってスタッフに「関西人を名乗るな」と叱られた逸話などを披露した。

「櫻坂祭り」スペシャルウィークに松田里奈・関有美子と出演。増本だけに正解を当てさせる専用クイズ「正解は増本綺良」も実施。座右の銘「倍速く歩けば倍早く着く」の独自理論や、数学のテストで1点を取り名前を「増本綺綺」と書き間違えた逸話、敬愛する菅井友香への“一番乗り誕生日メッセージ”を巡るMCとの火花などを披露した。

土田晃之に「マジぶっ飛んでる」と評された天然全開のゲスト回。悪さをした蚊を殺さず「懲役順」に玄関へ並べた話や、ライブ中に大スズメバチを素手で捕まえて刺された逸話を披露。3DSからYouTubeを見て自ら発掘したスピッツ好きや、加入直前まで蕎麦屋とうどん屋を掛け持ちし、完璧な湯切りで慕われた働き者の一面も明かした。

1stアルバム「As you know?」記念のスペシャルウィークに出演。コロナ療養中の松田里奈へ、頼まれる前から「松田の飯」と書いた袋でお粥やゼリーを差し入れた優しさや、3年来の鉄板ネタ「頭皮が柔らかい」を披露し前髪が短い時は頭皮をずらして調整すると語る。花火は1発目で「クライマックスや!」と叫んで友人を驚かせる習慣も明かした。

企画「新生活応援 モーニングチャージ」に菅井友香とコメント出演。「春に始めたこと」として、冷凍庫の氷が溜まると引っかいて削る「氷かき」(3日に1回)を挙げMC陣を驚かせた。朝の気合いの入れ方には「起きた瞬間、目が乾燥して開かないので手動で目を開けて目薬を差す」という独特な目覚め方を披露。スースーしない潤い重視の目薬を真っ暗でも取れる場所に常備しているという。MC陣に「普通は『何それ』とツッコむ話を菅井が軽く受け流す2人が最高」と評された。

夕パラ初出演。特技のルービックキューブや濃い味好きを30秒自己紹介で披露。先輩に相撲を挑む理由を「鬼ごっこは範囲を使うが相撲は物を使わず一番コンパクト」と合理的に説明。オーディションでメイクができず顔にラップを被せてペンで描いた逸話や、敬愛する菅井友香と同じ場所に靴擦れができ「お揃いですね」と報告した話も。

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